Pontasanの日記

FFXI、バイク、子供、スマホ、飲食。Twitterでは呟ききれない事を書いています(´ω`*)

白魔道士

FFXIを始めて私が最初にレベルを75まで上げたジョブです。
そして現在もメインジョブです。
初心者の方にとっつきやすく、しかしやり込むと奥が深く、人によって同じジョブと思えない程の能力を発揮できるジョブでもあると思います。
そんな不思議な魅力を私は感じています。

ただどこにでも席があるかというとそうでもなかったりします。
6人パーティーのコンテンツの場合、初期の攻略には大抵1枠席があります。
しかし攻略が進んでいくと削られる事が多いです。
パーティーの火力を上げる為に吟遊詩人や風水師が回復を頑張り
その分、1枠前衛を入れるというような感じです。
もっと人数の増えるアライアンスでのコンテンツであればほぼ1枠は確定なのですけどね。
フルアライアンス(18人)の場合でも編成に入るのが難しいジョブもあるので、それに比べれば恵まれているジョブではあります。

私が白魔道士の時に目指しているのは
・誰も死なせない。
・前衛さんに薬品を使わせないよう異常回復を早くする。
・もし死なせてしまった場合、パーティーの状況を見つつなるべく早く蘇生する。
・リレイズは切らさない。
・範囲に巻き込まれない。
(例:スリプガが見えたら念の為、更に後ろに下がり発動後、即戻りケアルガ)

・強化を切らさない。
(最近はあまりヘイストする事もないですが、する場合は自分からかけ、残り時間が1分付近からかけなおし始める)
この辺りに気を付けて活動しています。

状態異常をばら撒いてくるモンスターだと、昔は嫌でしたが
今ではいかにその異常を早く治すかに生きがいを感じますw
モンスターの魔法やwsで何の異常になるかを予測し
異常にかかると同時くらいに治療は終わっている。
そしてその戦闘を完璧にこなした時、何物にも代えがたい快感が得られますよ!
あるあるなのが反応が早すぎて
パライガ→パラナ→効果なし→麻痺→『発動遅いよ!さっさとして!』と文句言っちゃうw
そしてそれはそれで楽しいのです(*´ω`*)

白魔道士は装備の敷居もそんなに高くないのも魅力です。
勿論頑張れば頑張るだけお金はかかりますが、あれば楽になるけどなくてもなんとかなります。
ヤグルシュが必須と言われる事もありますが、私は別になくてもいいと思います。
ただあった方が自分自身が圧倒的に楽になる、ただそれだけです。
なければないで動きでカバーできます。
なので『ヤグルシュないから白魔道士はやらない』、そんな勿体ない事は言わず是非白魔道士を遊んで欲しいです!
白魔道士の仲間が増えてくれると嬉しいです(*´ω`*)

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